前館長のケネス・デホフ氏が旭日小綬章


先日、日本内閣府が2018年春の叙勲受章者を発表。
2007年から昨年末まで館長を務めたケネス・デホフ氏が太平洋航空博物館パールハーバーを通じて日米の懸け橋となった功績を認められ、旭日小綬章を受賞しました。

旭日小綬章とは日本の内閣府から経済社会の発展に対する寄与が大きい企業や、国際的に高い評価を得た企業の最高責任者に送られる賞です。
デホフ氏、おめでとうございます!

2018年5月4日